今後の予定


先にお断りした通り、今回は年号面の変化をまとめました。
これ以外にも分類方法はあるかも知れませんが、その点については他の方の研究や今後の情勢を見守りたいと思います。

菊紋面や出現数の極めて少ないものはこれからも引き続き研究を続けます。その中で新たに手変わりと分類できそうなものが見つかりましたらこちらのサイトで紹介してまいります。


最終更新日:2007年9月2日


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